RubyKaigi 2023 in 松本に参加してきました

RubyKaigiがとうとう松本で開催されました。2019年の告知から4年越しの開催です。2019年に現地参加していて当時はmatzこと松本さんの名前である松本市の開催に有頂天になりましが、その一年後のコロナで中止がアナウンスされたときは血の涙を流しました😢
昔からのRubyファンとしては何としてでも参加しなければ思い、仕事を押しのけて参加してきました。

続きを読む

AWS Summit Tokyo 2023に参加してきました

クラウド技術の祭典、AWS Summit Tokyoがリアル世界に戻ってきました。なんと前回開催から4年ぶりだそうです。

私が前回参加したのは7年前で、仕事で出展側のブースで説明員をやっていました。懐かしい思い出です。

そういう意味で今回のイベントの参加は初めてではないわけですが、「幕張メッセ開催」のAWS Summit Tokyoは初めてで、しかも今回はAWS認定12冠を引っ提げての参加になり色々特典も用意されているみたいのでワクワクが止まりませんでした。

続きを読む

3年ぶりに開催された天下一キーボードわいわい会 Vol.4に参加してきました

約3年4ヶ月ぶりに開催された天下一キーボードわいわい会(天キー)に参加してきました。前回参加したのがもう3年以上前と思うと月日が経つのが非常に早く感じます。あの頃は世界がこんなに重く息苦しくなるとは微塵にも思っていませんでした。

だからこそ、その閉塞感を打ち破るこのイベント復活には歓喜しました。関係者の方々ありがとうございます!

続きを読む

技術書典 応援祭を応援してみる

2020/2/29から二日間開催予定だった技術書典8が新型コロナウイルスの感染拡大により中止に追い込まれました^1。開催に尽力した主催者や出展者の方々の胸中察するに余りあります。もちろん自分も非常に落ち込みましたが、「技術書典 応援祭」という形で急遽オンライン開催されたのはまさに僥倖でした。関係者各位の並々ならぬ情熱でたった一週間の準備期間で実現足らしめたこの応援祭を自分も応援すべく筆をとりました。

技術書典 応援祭は3月7日から4月5日までの期間限定開催です。技術書典には600を超えるサークルから技術本が出品されているので検索すればきっと気になる技術書が見つかると思います。本記事では自分が買って面白かった本を中心にご紹介したいと思います。

続きを読む

【ギリギリセーフ】Developers Summit 2020に参加してきました

去年に引き続き、毎年恒例のDevelopers Summit 2020(#devsumi)に参加してきました。今年は新型コロナウイルス感染(COVID-19)の流行により開催が危ぶまれていましたが、ぎりぎり開催ができたようです^1

続きを読む

Google好きの開発者が集結!GDG DevFest Tokyo 2019に参加してきました

検索エンジン、Google Map、Android、Go言語、Kubernetes、GCP・・・ 派生技術やプロダクトを含めるとおびただしい量のGoogleの技術が私達の生活に入り込んでいます。こうなるともうGoogleの技術が好きかどうかに関わらずエンジニアとしてはGoogleとうまく付き合っていくしかないというお気持ちです。

・・・というのは前置きで、自分はGoogleが好き🥰なので、Google好きな開発者たちが集まる祭典、GDG GevFest Tokyoに参加してきました。

続きを読む

夢と希望とアイディアに満ち溢れたモノ作りの祭典、Maker Faire Tokyo 2019に行ってきました

今年もMakerさんたちの熱い作品とパフォーマンスから目が離せないお祭りがやって来ました。遊園地や花火大会を否定するつもりはありませんが、やっぱりいちばん楽しくて嬉しいのは自分の手を動かして作ったモノが動いたときではないでしょうか? そんな夢と希望とアイディアに満ち溢れたモノ作りの祭典、Maker Faire Tokyo 2019に行ってきました。

続きを読む

ScalaMatsuri 2019に参加してきました

ScalaMatsuri 2019に参加してきました。毎年何気に楽しみにしているお祭りです。今年も面白い発表がたくさんあり、お祭り気分も充分に味わえたので満足の行くカンファレンスでした。

続きを読む

RubyKaigi 2019 in 福岡に参加してきた話

前代未聞の公式パーティーが開催されたRubyKaigi 2019に参加してきました。去年は仙台、一昨年は広島でしたが今年は福岡での開催でした。自分は広島から連続で参加していますが、このイベントはホスピタリティが高く今年も楽しみにしていました。ただし今年は参加者の度肝を抜くネタが2つも仕込まれていたことから特筆すべき「RubyKaigi」になったといっても過言ではないでしょう。

続きを読む
Your browser is out-of-date!

Update your browser to view this website correctly.&npsb;Update my browser now

×